teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


八メ撮り写真家

 投稿者:原けんじ  投稿日:2014年10月17日(金)16時10分29秒
  原けんじギャラリー

http://twitter.com/iwgp19

http://twitter.com/iwgp19

 
 

ありがとうございます。

 投稿者:女将 石崎純子  投稿日:2010年 9月15日(水)09時57分22秒
編集済
  こちらこそ ご無沙汰いたしております。
久しぶりにお目にかかれますこと楽しみにしております。

岩室は稲刈りもすすみ、ようやく秋の気温に近づき、ほっとしております。
ぞうぞ道中お気をつけてお越し下さいませ。
それでは、お待ちしております。
       女将 石崎純子
 

御挨拶

 投稿者:吉岡浩子メール  投稿日:2010年 9月14日(火)12時43分46秒
  ご無沙汰いたしました。
東京の吉岡浩子でございます。
この程、光堂先生の御召しをいただきまして、そちらへ伺うことになりました。宜しくお願いいたします。
宅配便で荷物を送ります。
久しぶりの綿屋さんを楽しみにしております。
 

ありがとうございます。

 投稿者:女将 石崎純子  投稿日:2010年 6月21日(月)15時47分35秒
   先日は遠路はるかのお国よりお越し下さいまして誠に有難く光栄でございます。
また大変にうれしいお言葉頂き、宿の冥利でございます。
行き届きませんでしたのに誠に有難うございます。
お母様への孝行のお役に立てれば何よりと思っております。
岩室は今 田んぼの稲が青々として冬妻ほたるのシーズンを迎えております。
ぜひまたのお越しをお待ちしております。

                  女将 石崎純子
 

お世話になりました。

 投稿者:アラミス  投稿日:2010年 6月21日(月)09時59分39秒
  久しぶりに帰国することになり、母への親孝行、1泊の温泉旅行を計画しました。母の実家から近くのこの綿屋さんをサイトで見つけ予約を取りましたが、予約の時から親切で感じのいいスタッフがとりなして下さり、また御じゃました時はすばらしいサービスでホスピタリテイーの真髄を見たという気がしました。

オフシーズンの時でしょうか温泉ぶろに入ったら、私しかいなくヤッホーとか
イエーイなどと大声を出して遊んでしまいました。6月10日の晩に男湯に
居た方、(居なかったことを願ってますが。。。)あれはキチガイではなく
はしゃぎすぎたおばさんです。
お食事もとってもおいしかったです。魚介類が苦手の母のためにメニュウーを
変えてくださってありがとうございます。今度は娘たちを連れて御じゃましたいと思ってます。

カリフォルニア在住 アラミスより
 

「手焼かた餅」

 投稿者:懐星メール  投稿日:2010年 2月22日(月)20時12分1秒
  前日までの大雪が晴れて2月7日に三条小学校6年1組の同級会が開かれました。昨年、中学校時代の仲間と還暦のお払いを受けたギャラリーで「捧武写真展」が開かれていて、何度も「古き良き新潟」を思い出しました。夜宴の酒席には数年ぶりに会うマドンナや半世紀ぶりに再開したN子ちゃんもいて、大いに盛り上がりました。今回の発見は露天風呂に浮かぶ「良寛さま紹介」。今日(22日)届いた「広告はがき」に「先日は誠に…」と添え書きがありました。東京に帰ってから新潟米菓「柳屋 手焼かた餅」をかじりながら「なつかしの昭和」を楽しんでいます。こちらこそ「有難うございました」。  

朝食の「おでん」の中の車麩に感謝!

 投稿者:懐星メール  投稿日:2009年11月24日(火)21時51分41秒
  11月22日[日]「(いい)夫婦(ふうふ)の日」午後5時到着。夕食に「越後もち豚しゃぶしゃぶ」コースを堪能。翌朝「勤労感謝の日」午前9時50分。愛車「モビリオ」で出発。岩室―寺泊-野積-弥彦スカイライン-山頂-岩室―弥彦駅-燕三条-東京のルートで夜9時過ぎに帰宅しました。
今回の発見は瀟洒な中庭の美しさ。紅葉と緑苔。鈴なりの柿と石灯籠。錦鯉の泳ぐ池と細い橋。そこで、興の赴くまま女将と[亭主]関白殿に捧げる句「紅葉と 碧の苔と 恋の橋」。「恋の橋」は、渡って「来い」よ!この橋の「端」まで。仲の良い「鯉」を観に…などと恋人を誘う…掛詞(かけことば)[駄洒落?]になっております。
最高の腕を持つ料理長に敬意を評して1句「しゃぶシャブと もち肌洗う 鍋の中」。
「しゃぶ」は、露天風呂の温泉の響き、「シャブ」は「越後もち豚」を洗う音。「もち肌」は彼女[どなた?]と「越後もち豚」。季語は「鍋」[「晩秋-初冬」ということにしておいて下さい]。
上品な仲居さんにも1句「人肌も 冷酒も嬉し 秋の宿」。「人肌」は「ぬる燗」を勧める優しい手の「ぬくもり」。「秋」は「晩秋」。桶の「雪に見立てた氷」に挿した冷酒の小瓶は「お人形のように愛くるしく」小首を傾けていました。
 ギャラリーの出品者に捧げる句は、芳名帳に書きました。「陶と絵の 二人三脚 夫婦の日」。新季語に「いい夫婦(11・22)の日」は採用されるでしょうか? 【「ぃやな都政だなぁ」と嘆いて里帰りした渇(勝?)慎(新?)太郎より】
 

還暦の炎

 投稿者:懐星メール  投稿日:2009年10月 2日(金)04時16分48秒
  関白殿

 拝借したDVD「新越後物語」をお返しに明日3日(土)[午前中の予定]フロントにお伺いします。ギャラリー「陌」で遭遇した写真「葦(よし)焼き」に一目惚れしました。熱風の音を伝える「炎の赤」が忘れられず,岩室写真クラブの後藤さん宅に2度に渡ってラヴ・コールを試みました。「そんげに気にってくれましたかね?」「はい。最高です!家宝にしますので…」ということで展示されたパネルをそのまま頂戴できることになりました。神主様ともう一人の「後藤」さん(3中「還暦の会」幹事)の取り持つ縁でしょうか? 懐星拝
 

有難うございました。

 投稿者:女将 石崎純子  投稿日:2009年 9月25日(金)15時05分24秒
   この度は、ご来館頂き誠に有難うございました。
館内の書や絵を楽しんで頂けたご様子を伺い何よりでございます。
また有難いお言葉を頂き光栄でございます。
心より御礼を申し上げます。
館内の書が解りやすく楽しく見て頂けますよう勉強致し、少しづつでも
説明書をと思っております。よろしくお導き下さいませ。
ちなみに私共は、「亭主関白」でございます。
お言葉有難うございました。またぜひお越しをお待ちしております。

        女将 石崎 純子
 

失礼しました!

 投稿者:懐星メール  投稿日:2009年 9月22日(火)16時36分25秒
  操作ミスで重複投稿をした上に勘違いまでしてしまいました。
「かかあ殿下」は正しくは「かかあ天下」だそうです。
 

レンタル掲示板
/26