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198君の購入したのち、毎日、ギターを弾いています。
あんみよんの「君はロックを聞かない」、映画 君の名はの
挿入曲「なんでもないや」など、あとレゲエね!ボブマーレーの
「ノー・ウーマン・ノークライ」 などなど、だいぶ指先が固く
なってきまして、握力もついてきました。
ところで、198君のヘッドにロゴをステッカーカスタム?して
見ました。MARTIN と入れたかったのですが、すぐばれますので
「1980」と入れてみました。写真は下記のBLOGにUP
しています。
1980年製のビンテージの様ですが、実は1980円 の意味です。
トラスロッドを回して、かなり弦高が下がりましたが、2弦あたりで
フレットとの接触で、いわゆるビビりがでます。昨日、少し、ロッドを
逆回転させますと、すこし弦高が高くなり、解消できました。
弦高は程よく高いほうが、音が響きます。半面、押さえにくくなりますが
そこは訓練でカバーしなければいけません。プロがリペアすれば、その辺は
うまくやってくれるのでしょうが、それほどのギターではないので、
自身でやってみます。
そして、かつてナカガー氏から譲ってもらった1000円君は、FG201D
というジャパンビンテージですが、個体は状態が良く、ぺグとブリッジ、あと
ロッドによるネックの調整ができれば、かなりいい音が出ると思います。
これはプロに頼まなければなりませんので、定年後の楽しみにしておきます。
まずがは、ロゴを下記BLOGでご覧あれ!!
https://ameblo.jp/19630909-88/
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